出光カーボンオフセットfuel
設備はそのままで、脱炭素への第一歩を。
燃料油を使い続けながら、CO2排出量をオフセット。
初期投資不要で始める「出光カーボンオフセットfuel」
こんなお悩みありませんか?
-
CO2削減を求められているが具体策がない
-
省エネ対策はやり尽くしてしまった
-
SDGsやESG経営をアピールしたい
出光カーボンオフセットfuel (ICOF)とは
いつもの燃料油(ガソリン・灯油・軽油・重油など)に、カーボンクレジット(CO2排出権)を付与した商品です。 燃料を使用することで発生するCO2排出量を、信頼できる認証機関が発行したクレジットで相殺(オフセット)します。
「既存の設備・車両がそのまま使える」「燃料供給と同時にCO2対策が完了」「Scope1(自社排出)の削減に貢献」といった特徴があります。

ICOFが選ばれる3つのメリット
-
初期投資不要ボイラーやタンクの買い替え、改修工事は一切不要です。
-
選べるプランご予算や目標に合わせて、オフセット割合やクレジットの種類を選択可能。
-
温対法対応プラン「ICOF J」なら、温対法での報告にも活用可能です。
商品ラインナップ
油種×オフセット割合を選択可能。ご要望に応じた4つのプランをご用意しています。

導入事例
ICOFは、様々な業種のお客様に採用されています。
-
運送業での導入浚渫船の燃料としてICOF 100を採用。「いち早く取り組むことで社会的意義を示せた」と評価いただいています。
-
鉄鋼業での導入GHG削減対策をやり尽くし困っていたところ、ICOF Jなら設備投資なしで導入できる利点があったため採用。
-
金融業での導入取引先へのアピールも含め、ネットゼロへ向けて何から始めるべきかの第一歩として導入。
各サービス・事業のお問い合わせはこちらから