みらいを奏でる音楽会の前日に音楽ワークショップを開催

今年から「みらいを奏でる音楽会」に合せて、出光が音楽活動により地域へ貢献するため、地元小中学生の音楽へのモチベーション向上や体験学習を実施していくこととなりました。
その最初の催しとして、出光徳山と同じく創立60周年を迎える岐山小学校で、ワークショップを開催しました。翌日のコンサートに出演するAUNJとASEAN3カ国から来てもらった3名のアーティスト計11名のメンバーが岐山小の体育館に出向き、全校 児童442名と近隣の学校関係者約50名を前にして和楽器とASEAN3ヵ国から持ち寄った民族楽器とのコラボ演奏をしました。日頃触れることの少ない楽器の演奏を通じて、貴重な体験を積むことができ、子供たちも大喜びでした。

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