このたび当社(本社:東京都千代田区、社長:天坊 昭彦)は、スチレンモノマー製造装置(SM製造装置)について下記の通り稼動調整を実施することにしましたので、お知らせいたします。
1.対象商品
スチレンモノマー(以下、「SM」)
2.稼働率
85%(従来の100%稼動に対し、15%の減産)
3.実施時期
2008年8月1日から2008年9月30日まで
4.理由
原油、ナフサ価格の急激な高騰により足元のSM生産コストが上昇している一方で、SM市況は価格転嫁が進んでおらず、採算が悪化しているため。
このたび当社(本社:東京都千代田区、社長:天坊 昭彦)は、スチレンモノマー製造装置(SM製造装置)について下記の通り稼動調整を実施することにしましたので、お知らせいたします。
スチレンモノマー(以下、「SM」)
85%(従来の100%稼動に対し、15%の減産)
2008年8月1日から2008年9月30日まで
原油、ナフサ価格の急激な高騰により足元のSM生産コストが上昇している一方で、SM市況は価格転嫁が進んでおらず、採算が悪化しているため。